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一触即発というほどではないのですが…

一触即発という程ではないんですけど、仕事場では結構意見がぶつかり合うことも珍しくないんですよ。冷静な相手であればしっかりとした議論が行えるものの、自分と違う意見を「反論」としか受け止めないような相手とはどうしても相手が感情的になってしまって意見がぶつかりますよね。それが上司なんかだとこちらとしても大変ですよ。結局議論そのものにいなっていないという虚しさがあるのでそんな時には風俗でその虚しさを埋めるようにしています(苦笑)結局この問題は自分が何をしても解決する問題じゃないってことくらいは自分でも分かっているんです。となると、結局どうやって自分の気持ちを発散させるのか。そこに尽きると思うので風俗が一番ですね。風俗に行って女の子にちょっと愚痴って抜いてもらったら、気分も十分に晴れます。むしろそんなことはどうでもよく思えてくるので、気分を晴らしたいって時には自分は風俗に行くようにして上手くやっていますよ。

ローションはこれからも極めたい

この前風俗でマットプレイを楽しんだ際、ローションをたくさん使ってもらったんですよね。それまでローションはちらっと使う程度だったんです。そもそもマットプレイも初めてなくらいだったので、風俗を利用しているもののローションに関してはそこまでではなかったんですけど、あれだけ大量のローションまみれになると、ローションもかなり良いものなんだなってことに気付かされました。むしろもっともっとローションの世界を味わいたい、極めたい。そんな気持ちにさせられました。ローションって不思議なもので、ローションを使うと普段は触られても特に何も思わないような部分まで敏感になっちゃうんですよね。お腹を触られただけでもいつもとは違う気分にさせられた程ですしね。それだけ自分とは違うというか、ああいった気持ちにさせられるものなんだなってことを思いましたので、今後はもっともっとローションを楽しんでいきたいなと。それが前回の風俗の収穫です。

[ 2016-09-24 ]

カテゴリ: 風俗体験談